あなたはきっと、まだ間に合う
0.まだ始まっていない

オペを検討してください。
後遺症も覚悟してください。
これが私の「はじまり」でした。
でも、今ではすっかり元気になっています。オペはしていません。特別な治療もしていません。なのに「ヘルニア前のカラダ」を遥かに超える運動能力と健康状態を手にする事ができました。
それは何故か?
カラダをキチンと使ったから
たった、これだけです。
1.確かな指導者のもと
2.正しくカラダを学び
3.「正しい使い方」を覚えた
そして「隠し味」が1つ。
日常でキチンと身体を使う事。
私はこの「3+1」で健康を取り戻しました。
本当にこれだけなのですが、この「これだけ」にキチンと取り組む人がどれだけ少ない事か。何故なら「地味かつ面倒」だから。
そう、多くの人は「まだ、始まっていない」状況で、真剣に悩んでいるのです。
貴方のカラダはまだまだ「伸び代」で一杯です。だからこそ、慌てず、焦らず、カラダと向き合ってあげて下さい。
「今、できる事」と「今、すべき事」
まずはそこに目を向けて下さい。
実は「健康」とは貴方が思っている以上に
「足元」に転がっているモノなのです。
1.今、悩む貴方へ
このHPは椎間板ヘルニアで「寝たきり生活」を過ごした私から「今、悩んでいる貴方」に向けたメッセージ集です。
発症前に気付きたかった事
それをまとめてあります。
椎間板ヘルニアに限らず様々な「痛み」や「痺れ」で悩む人にも通じる内容になっています。
脊柱管狭窄症
反り腰
肩こり
首こり
不眠症
自律神経の乱れ
股関節の痛み
膝関節の痛み
姿勢の歪み
偏頭痛
便秘
その他、体調不良全般
是非、あなたの参考にしてください。
2.これだけは伝えたい
ここに私が椎間板ヘルニア時代に気付いた、早期回復のポイントをまとめました。
「考え方/受け止め方」の話が多いですが、その「認識の形」こそが鍵を握っています。
どうか、信じて下さい。
施術する側になって余計に確信しましたが「順調に回復していく人」と「悪循環に陥る人」の境界線は
「考え方(捉え方)」の違い
ほぼ、これです。
0回戦の始まり
0.0回戦とは
1.受容編
2.認識編
- 2-1:私達は思っている以上に「何も知らない」
- 2-2:我々は「加害者」である
- 2-3:取り返しのつかない事はない。
- 2-4:選択肢は沢山ある
- 2-5:戻れなくても、超えられる。
- 2-6:自分と未来は変えられる
3.戒め編
4.実行編
治療家(相棒)の探し方
健康の方程式について
3.著者について
4.問い合わせはお気軽に
自分で改善するならそれが一番です。通院時間も節約できるしお金も掛からない。
ただ、自分で取り組むと「回復に時間が掛かる」「方法を誤ってしまうリスク」が生じます。
その点が問題にならないのであれば、まずは自分で改善に挑戦してみて下さい。沢山の経験値がたまるはずです。
でも「今すぐ何とかしたい!」という場合は「同じベクトルを向いた」パートナーを探しましょう。

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